子供たちが自分の夢が見えたとき「英語が大きな力となる」ように根気よく、丁寧に、工夫を凝らしたレッスンを展開していきます。
この二十数年間に「英語」を得意教科として、希望の大学に合格!あるいは、海外へ!と、夢に向かって飛び立っていった生徒の皆さんはたくさんいます。佐藤英会話では、ゆっくり、じっくり、子供たちの英語力養成に力を注いでいきたいと考えています。
キッズワンダー
【大きな声で英語を言ってみるのが第一目的】
お口を良く見て・・・
さあ、英語を大きな声で言ってみましょう!
テキストやチャンツ、リズムにあわせて
ワン! ツゥー!! スリー!!
歌もたくさん歌いましょう!ゲームも英語でやっぱり楽しい♪
30分レッスン/月4回
| 教室 | クラス | 曜日・時間 |
|---|---|---|
| たかた教室 | - | - |
| おおふなと教室 | - | - |
日本語と英語の違いの説明に、よく音声周波数の問題が取り上げられます。日本語は1500ヘルツ以下、英語は200ヘルツ以上と、全く違う領域に日本語と英語はあります。日本人が英語を聞き取りにくいのはこのためでもあるようです。
この基本的な聴覚が出来上がるのが、10・11歳ぐらい。それで小さいころから全く違った周波数の英語の音にも慣れさせたほうが良いということが言われるのです。
また、言語を習得するには、同じ音を何度も繰り返し、真似ることが大切です。10歳くらいまでは、「まねっこの時代」と言われるように、まねるのが得意で、同じことを何度でも楽しく行うことができます。
「学習する」のに早い遅いはありませんが、「基本的な聴覚の完成」や「まねっこの時代」の時期を考えると、「英語の勉強は早い時期から」は間違いではありません。お子さんが興味を持っているようでしたら、ぜひお考えください。




